私だって嫌なものはあるし
終わらせてないこともある。
毎日が忙しいからといって、サボっていることもたくさんある。
だけど
すべてそれらは自分に帰ってくる。
あとで、私が嫌な思いをし、私が頭を下げなければいけない。
逃げるのも、立ち向かうのも私の責任だとおもう。
少なくとも一緒に毎日を生活している人に
そんなお手本にならない人は要らないし
私がこんなんだから自分と考えがあうわけもなく
体の相性があうセフレもいれば、そうでない人もいる、それと同じように。
たぶん、お互い合わないなと思っているんだと思う。
私は優しくない。
合わなければ、無理してあわせる必要はない。
セフレを理解するという行為も立派だけど、
人は、星の数だけいる。
合わない人と無理してあわせるよりも
自分に合う人を探せばいいと、私はおもってしまうんだ。
それでも
時々、自分が間違ったほうを向くときもある。
そういうときに、大嫌いな人を思い出すと
自分が本当に進みたい道を見失わずに済む気がするんだ。
大嫌いな人間は、大事な存在だ。
自分が自分で居られる為の、大切な存在だ。
でも、
毎日一緒に居るのは
どMな私ぐらいで十分だと思うわ。
嫌なものに当てられると、普通ならストレスがたまるからね?(笑)
人間ほどほどに。
私もどうしようかなぁ〜〜!!ははーん。